登壇者一覧

CROSS2017の登壇者を紹介いたします。

牧田 恵里

IoTでライフスタイルを刷新するtsumug社は、世界初となる“LTE搭載カギデバイスを採用したシェアリングキーの開発など、破壊的なイノベーションを実現するハードウェアアドベンチャ―企業である。その同社の代表取締役である牧田氏は、東京理科大学理工学部建築学科在学中、日本のフラッシュカードメーカーを親会社として版権事業を行う東南アジア企業との合弁会社を設立。その後、2013年には孫泰蔵氏のMOVIDAグループを得て、不動産向け鍵デバイス開発企業として、2015年末にtsumug社を設立した。

Design × IoT

小澤 将典

2008年入社。入社以来、サーバ・ストレージ畑を歩き続けて9年目。今はニフクラのサーバ・ストレージを支えてます。好物はストレージ技術全般と焼肉。

ニフクラにおける大規模インフラの運用の今と昔

吉村 晃

2014年入社。ニフティクラウドの運用・監視などを担当。

ニフクラにおける大規模インフラの運用の今と昔

蓮沼 愼太郎

2014年入社。ニフティクラウドの仮想ネットワークサービスの開発や設計、運用を担当。

ニフクラにおける大規模インフラの運用の今と昔

春名 英明

Slerを経て、2015年4月に中途入社。ニフティクラウドの仮想化基盤の設計や運用を担当。

ニフクラにおける大規模インフラの運用の今と昔

神林 飛志

M&A専業やったり、小売でCIOやって基幹系システムのコード書いたり、ITコンサル行って人売りやったり、受発注のミドル作って売ったり、Hadoopで業務アプリ書くためのAsakusaっていうフレームワーク開発したり売ったり、作ったITベンチャーで(女問題で)社長に出奔されたり、あれこれしたりしている内に現在にたどり着いています。
趣味はTransactions理論とか分散処理とか、まだ人類にはちょっと早いんじゃないの?っていう感じのテクノロジーです。
座右の銘は「急がば回れ、選ぶなら近道」。割と最近、まともな文章が書けなくなって困ってます。

エンジニアの趣味と仕事と働きやすさ

橋 香代子

アパレルの販売員からセブ島留学を経てWEBフロントエンジニアに異色のキャリアチェンジ。
2017年よりMOONGIFTにジョイン、様々な企業のDevRelやコミュニティサポートを手がけるかたわら、会社外でも英語を学習するエンジニアコミュニティCLEMの発起・運営、WEBの受託開発、ヨガの啓蒙など、パラレルに活動中。

女性コミュニティマネージャーに聞く。なぜ企業がコミュニティに注目するのか

永淵 恭子

2011年よりAWSを中心としたクラウドインテグレーターのサーバーワークスで法人営業、マーケティング・広報を務め、数百を超える企業のクラウド導入に携わる。2017年より、”イノベーションで世界を変える” というビジョンを掲げ、AIのプラットフォームを提供するABEJAにジョイン。
個人ではJAWSUGクラウド女子会を始めとするコミュニティ・勉強会を運営・参加。共著「AWS実践入門(https://www.amazon.co.jp/gp/product/4774176737)」は「ITエンジニア本大賞2017」に選定された。
365日酒を欠かさないという目標をいつまで継続できるか、日々挑戦を続けている。

女性コミュニティマネージャーに聞く。なぜ企業がコミュニティに注目するのか

井上 美穂

専門商社のOLからタイ留学を経てテックライターに転身。東南アジアのテクノロジー事情、国内の先端技術をテーマに複数のメディアに記事を寄稿。1年3ヶ月のフリーランス活動を経てヌーラボにジョイン。同社のブログの運営を担当する傍ら、エンジニア・デザイナーに向けたGeeks Who Drinkを主催、Backlogユーザーグループのサポートを行う。営業がいない環境でオンラインコンテンツがどのようにユーザーに貢献できるかを日々研究している。趣味はアジア放浪と登山。

女性コミュニティマネージャーに聞く。なぜ企業がコミュニティに注目するのか

田中 邦裕

1996年にapache.or.jpを立ち上げて、Apacheの日本語翻訳やML運営の手伝い、パッチの送付など黎明期のWeb系オープンソースにかかわりつつ、さくらインターネットを創業。
現在は社長業をしながら社内の開発の手伝いをしたり、オープンソース系のイベントに登壇したりしつつ、社業以外ではアニメのロゴジェネレータを作るなどWebサービスを開発中。
趣味はプログラミングと旅行、アニメ観賞など。

エンジニアの趣味と仕事と働きやすさ

柳澤 郷司

1978年生まれ。英国UCA(University for the Creative Arts)卒
ロンドン Therefore Design Consultancy 勤務後イギリス人工業デザイナー、ロス・ラブグローブ氏のスタジオへR&Dスタッフとして在籍、氏の創作活動を支える。
2013年自身のスタジオ、Triple Bottom Lineを設立国産高演色OLEDを採用した「L・I・M」やハードウェアベンチャーのCerevoと「OTTO」や「Orbitrec」などの共同開発を行う。
国外の展示会を主に作品発表の場として活用しており、 CESやミラノサローネ、フランスMaison et Objet Talented Design, Imm Cologne Pure Talent, ロンドン100%Design などで作品を発表。
ドイツiF Design Awardを始め、CES Innovation Award, Eco-Products Award等を受賞暦多数。

Design × IoT

小笠原 治

1971年京都市生まれ。さくらインターネット株式会社の共同ファウンダーを経て、ネット系事業会社の代表を歴任。ABBALabでの投資事業やDMM.make 3Dプリントの立上げ、DMM.make AKIBAの設立等、IoTスタートアップの支援を軸に活動。2015年さくらインターネットにフェローとして復帰。2017年より、京都造形芸術大学教授に就任。

Design × IoT

Cozy Kojima

Developer: 1990年代から日本とUSをメインでインターネットを利用した研究開発を行なっています!

[ランチ]One Life

ホセ レジェス

Full Stack Developer. メキシコから来て日本でSEとして働いてる。Ruby、PHP、JavaでWebアプリケーションを作っています!

[ランチ]One Life

野口 裕貴

大学や未踏事業で深層学習の応用と応用研究を行なっている。最終的には汎用人工知能の実現に貢献し、誰もがのんびり生きれる社会を目指したい。

[おやつ]未踏人材は人工知能を こう使う〜シリコンバレーをぶっ飛ばせ~

中村 晃貴

慶應義塾大学にて深層強化学習、計算論的神経科学などに興味を持ち研究。エンジニアリングも好きで趣味でwebサービスを開発したりもしている。

[おやつ]未踏人材は人工知能を こう使う〜シリコンバレーをぶっ飛ばせ~

由井 文

上智大学卒、出版社、サーバ屋を経て現職に至り、秘書業務、スタートアップ支援等に携わる。IoTとかGPUとかすしが好き。人口知能も興味あり。

[おやつ]未踏人材は人工知能を こう使う〜シリコンバレーをぶっ飛ばせ~

江草 陽太

1991年、大阪府生まれ。学生時代より個人事業としてシステム開発を行う。
2014年より新卒でさくらインターネット株式会社へ入社。「さくらのVPS」「さくらの専用サーバ」のDB、API開発を担当。IoTプラットフォーム「sakura.io」の開発を担当。
ネットワークスペシャリスト、情報セキュリティスペシャリスト。Python大好き!

[ランチ]あなたの知らないSabu-Licoの世界〜ITエンジニアが幸せになる働き方革命に挑む〜

小島 英揮

日本最大規模のクラウドユーザーコミュニティ JAWS-UGの設計者にして、コミュニティマーケティングを考えるCMC_meetup発起人。
2009年-2016年にアマゾンのクラウド事業:AWSの日本のマーケティングを統括。2017年より、AI、VR、決済プラットフォーム等、様々なビジネスでのマーケティング業務をパラレルに遂行中。

女性コミュニティマネージャーに聞く。なぜ企業がコミュニティに注目するのか

小林 陽介

システム会社、デザイン会社、広告代理店、Webサービス制作会社勤務後、フリーランスへ転身。その後スカウトを受けオルトプラスに入社。モバイル端末向けのソーシャルゲームや、スマートフォン向けネイティブゲームの立ち上げ、運用に携わる。
FlashやJavaScriptなどWEBフロントエンドのエンジニアリングを得意とし、ゲームやサービスの制作に関わっていたが、現在はゲーム事業本部 運営部 部長として、複数のプロダクトを統括している。

[ランチ]Flasher から見た制作現場の移り変わり

山上 健一

クライアントサイドエンジニア。Flashを使った広告キャンペーンサイトやwebサービスを経て現在はUnityを使ってスマフォゲームを開発している

[ランチ]Flasher から見た制作現場の移り変わり

尾根田 倫太郎

研究開発部門に所属。様々なブロックチェーン基盤ソフトウェアに対して、基盤目線からアーキテクチャの比較や性能検証等を行っている。

ブロックチェーン技術を使った開発 〜エンジニアからみたブロックチェーン技術の実際と展望

稲富 駿

日本Angularユーザー会代表。Angularへのコントリビューションの一環としてコミュニティの運営やイベントの主催、ドキュメントの翻訳などを行っている。2017年7月よりフロントエンドエンジニアとして株式会社Kaizen Platformに所属。

フロントエンドエンジニアはこの先生きのこれるか

竹馬 光太郎

ゲーム業界、教育系、Qiitaの開発を経て、2017年4月からフリーランス。React による大規模アプリの設計・実装や、Electron、PWA、Node.js などのエッジな環境でのJavaScriptを得意としている。最近はサーバーレスに興味がある。

フロントエンドエンジニアはこの先生きのこれるか

奥野 賢太郎

Angularコミュニティng-kyoto代表。音楽業界に飛び込み、制作・企画・講師などを務めたのちWeb業界に転身。10万行超の大規模Webアプリケーションの設計、実装を行う。登壇やハンズオンの講師などを精力的に務める。

フロントエンドエンジニアはこの先生きのこれるか

碣石 浩二

テクノブレーンにてエンジニア専門のスカウトエージェントとして勤務。その経験から多くのエンジニアとの人脈を持つ。単に求人の紹介ではなく、エンジニアの成長やスキルアップに関心が強く、中長期な視点から今後のキャリア市場を捉える考えを持つ。

機械学習におけるLowTech/HighTech

保坂 桂佑

電気通信大学情報工学部情報工学科卒業。東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻修了(天文系研究室)。
修士(学術)。学生時代はMultilayer perceptronの研究、天体の多体シミュレーションにおけるソルバの研究に従事。
現在、株式会社リクルートコミュニケーションズ ICTソリューション局 アドテクノロジー開発部 データアナティクスグループ
マネジャー。キャンペーン効果測定や機械学習による業務改善など様々なテーマに取り組む。
2007 ~2016年まで株式会社 NTTデータ数理システムにてデータサイエンス専門の研究員として様々な業界の大手企業十数社
様のデータ分析・アルゴリズム開発に従事。2013年データ解析コンペティション優秀賞受賞。

機械学習におけるLowTech/HighTech

伊藤 徹郎

大学卒業後、インターネット金融グループに入社。投信評価情報会社で営業企画やマーケティング、アカウントアグリゲーション会社でサービス開発に従事。その後、データアナリストに転身し、EC、小売、アドテクなどの幅広い業界を担当。その後、大手レシピサイトに入社。会員事業部で分析やディレクションに従事。 2016年1月より現職。分析や開発ディレクションに従事。直近は新規事業の立ち上げに奮闘中

機械学習におけるLowTech/HighTech

安部 晃生

大学では樹木の集団遺伝学を専攻。国立成育医療研究センター(研究員)、ウルシステムズ株式会社(エンジニア)を経て、 2015 年より現職。データ分析を用いたビジネス改善、機械学習を用いた人工知能システムの構築、社内外におけるデータサイエンティスト育成、社内の情報システムの管理、社内情報セキュリティに関する指針の策定などを行っている。

機械学習におけるLowTech/HighTech

山崎 俊彦

東京大学工学部電子工学科卒業。東京大学工学系研究科電子工学専攻修了。博士(工学)。学生時代は半導体物性を活かしたアナログVLSI研究に従事。現在、東京大学大学院情報理工学系研究科電子情報学専攻准教授。2011~2013年まで米国・コーネル大学Visiting Scientist。「魅力」の予測・要因解析・増強を行う魅力工学に関する研究を精力的に行っているほか、大規模マルチメディアデータ処理、物体認識・機械学習、最適化、3次元映像処理などの研究を行っている。

機械学習におけるLowTech/HighTech

伊藤 武仙

センサー&デバイスコミュニティTMCNの事務局やってます。Kinectが好きで4年前に開催した飲み会がきっかけで脱サラしたり起業したりと人生が変わりました。今は飲み会の幹事が本業です。

エンジニアコミュニティっておいしいの?

湯村 翼

おうちが好きすぎて、おうちをより快適にするために、最新IoTガジェットや基板を使ったり使わなかったりしておうちを改造したりカスタマイズしたりする人達の集まり「おうちハック同好会」の幹事をやっています。

エンジニアコミュニティっておいしいの?

伴野 智樹

日本最大級の開発コンテスト「MashupAwards」を長いことやってました。

エンジニアコミュニティっておいしいの?

菅原 のびすけ

毎月200人規模で人が集まる日本最大規模のIoTコミュニティIoTLTの主催をしている。

エンジニアコミュニティっておいしいの?

鈴木 まなみ

テクノロジーとコミュニティが興味分野で活動している人。湯川塾とかMashupAwardsとかジオメディアサミットとか。

エンジニアコミュニティっておいしいの?

高野 蓉功

2006年ヤフー株式会社入社。情報システム部門において、社内システムの開発、インフラ設計、サイバーテロ対策に従事。経営陣交代やオフィス移転など変化の激しい社内環境を裏で支えながら、情報システム部門の部長として社内のサイロ化したレガシーシステムのモダン化を推進。

モダンな情報システムのあり方

鹿野 桂一郎

技術系編集者。専門はプログラミング言語やネットワーク関連の書籍企画、編集、制作。ドキュメンテーションシステムの開発も手掛ける。2015年12月に技術書出版社ラムダノートを立ち上げ。

技術書の裏側 〜 企画から、製作、販売、イベントまで

安藤 格也

大学卒業後にヤフー株式会社に入社。入社して5年ほど決済系のシステムの開発・運用を経験し、社内のジョブチェン制度で去年から社内のNW運用業務に携わる。

プログラミング × ネットワーク= もうネットワークエンジニアはいらない!?

馬淵 俊弥

静岡大学卒、2014年 ビッグローブ株式会社に入社。
入社以来、ISPの基盤ネットワークのエンジニアとして運用や設計を行いながら、自動化開発も担当中。
楽しいネットワーク運用を探し歩いて、ころんだり起きたりしてます。

プログラミング × ネットワーク= もうネットワークエンジニアはいらない!?

吉野 純平

2008年 筑波大学システム情報工学研究科コンピュータサイエンス専攻 博士前期課程修了
2008年4月より株式会社ミクシィに勤務。
ネットワークインフラエンジニア、アプリケーション運用エンジニア、バックオフィスエンジニア等を担当。
ネットワーク機器とサーバ上のユーザランドでのデータプレーン実装のコラボレーションで世界を変えたい。
一番嫌いなのは国をまたぐ時の税務対応です。

プログラミング × ネットワーク= もうネットワークエンジニアはいらない!?

土屋 師子生

1997年 千葉大学工学部卒
1997年-2000年 株式会社リコー入社後、RTN(現リコーテクノシステムズ)に出向、マルチベンダー環境でのネットワーク機器の保守/設計の技術サポートに従事
2000年-2016年 シスコシステムズ コンサルティングエンジニアとして、主にキャリアビジネスをサポート。
2017年-現在 アリスタネットワークス サービスプロバイダー/キャリアを中心に、あらゆる業種のお客様の成功を協力させて頂く為、奮闘中!

プログラミング × ネットワーク= もうネットワークエンジニアはいらない!?

柴田 哲史

2011年避難所の運営支援より災害時のIT支援活動に関わる。災害IT支援ネットワークを立ち上げ、伊豆大島、広島、前橋、常総、熊本、北海道、岩手、糸魚川、九州北部、秋田の災害ボランティアセンターの運営支援活動を実施。2015年よりサイボウズ社デザイングループに所属。現在、サイボウズ社、ITコンサルティング会社、災害IT支援ネットワークの3つの団体で活動中。

災害時にエンジニアにできること -災害復旧と現地・遠方からの支援-

山下 大介

及川さんの呼びかけに賛同し、2011年3月19〜21日に開催されたHack For Japan ハッカソン京都会場の集客及び運営を行う。

災害時にエンジニアにできること -災害復旧と現地・遠方からの支援-

西田 圭

大学時代、研究室メンバーとLANを構築しネットワークの魅力に取り憑かれ
2000年に株式会社QTnet入社。ISPサービスのネットワーク構築、保守運用を経験後、2015年から
電源や空調及び伝送ネットワークの保守運用に携わる。

災害時にエンジニアにできること -災害復旧と現地・遠方からの支援-

及川 卓也

2011年3月に発生した東日本大震災後に、開発者コミュニティHack For Japanを発足。各地でハッカソンなどを通じて、被災地支援のIT活動を行う。その後、ITでの復興支援や防災・減災を行っている個人や団体をつなげるIT×災害コミュニティを立ち上げる。2015年に、自然災害発生後に情報支援を行う一般社団法人情報支援レスキュー隊を発足し、代表理事に就任。

災害時にエンジニアにできること -災害復旧と現地・遠方からの支援-

千葉 豪

製品担当として IaaS 関連製品の主管として働く傍ら OSS 活動に参加。現在は Rancher JP 立ち上げメンバーとしてコミュニティ運営を行うとともに UI の日本語化などのコントリビューターとして活動。かつては青い方の雲の中の人。

そのコンテナ、どうやって運用する? コンテナ管理プラットフォームのススメ

木村 貴由

Kubernetesのサポートと恵比寿のランチ食べ歩きをしています

そのコンテナ、どうやって運用する? コンテナ管理プラットフォームのススメ

イアン・ルイス (Ian Lewis)

Ian Lewisはアメリカの首都ワシントンDC出身で、2006年から東京に移住。2008年から株式会社ビープラウドでPython開発者として活躍。2011年からPyConJPの創業者として、運営に参加。IT勉強会サイトconnpass.comを思想から開発。

現在はGoogle Japan所属で、Google Cloud Platformのデボロッパーアドボケートとして、DevOpsや、コンテナのエンジニアを支援。Pythonや、Goや、コンテナ技術が好きで、Kubernetes Meetupの運営をしたり、開発者の発展を楽しんで応援しています。www.ianlewis.org でブログを書いています。

そのコンテナ、どうやって運用する? コンテナ管理プラットフォームのススメ

吉瀬 淳一

アジアパシフィック&ジャパンリージョンのリードアーキテクトとして、クラウドネイティブ技術全般に取り組んでいるふりをしながらギターを弾いています。

そのコンテナ、どうやって運用する? コンテナ管理プラットフォームのススメ

新野 淳一

ITジャーナリスト/Publickeyブロガー。一般社団法人クラウド利用促進機構(CUPA)総合アドバイザー。日本デジタルライターズ協会 代表理事。大学でUNIXを学び、株式会社アスキーに入社。2000年、株式会社アットマーク・アイティ設立に参画、オンラインメディア部門の役員として2007年に株式公開を実現、2008年に退社。2009年にブログメディアPublickeyを開始。現在に至る。

そのコンテナ、どうやって運用する? コンテナ管理プラットフォームのススメ

草間 一人

Pivotal JapanでPivotal Cloud FoundryのPlatform Architectを務める。日本Cloud Foundryグループのメンバーとして日本国内のCFの普及活動を行っている他、PaaS関連技術を幅広く扱うPaaS勉強会のオーガナイザーとしても活動。

そのコンテナ、どうやって運用する? コンテナ管理プラットフォームのススメ

田籠 聡

トレジャーデータ株式会社所属のソフトウェアエンジニアとして社内ではHadoopを主としたデータ処理システムの改善を行う。またオープンソースソフトウェアのコミッタ、メンテナとしても各種のソフトウェアの開発を実施している。

人はなぜミドルウェアを作ってしまうのか?

坪内 佑樹

人はなぜミドルウェアを作ってしまうのか?

久保 達彦

人はなぜミドルウェアを作ってしまうのか?

藤原 俊一郎

人はなぜミドルウェアを作ってしまうのか?

鈴木 嘉平

月刊パソコンワールド(PCWコミュニケーションズ)編集長、月刊プログラマーズページ(翔泳社)副編集長、アスキー書籍編集部編集長、BSD Magazine編集長(アスキー)等を経て、現アスキードワンゴ編集部編集長
30年以上の長きに渡ってコンピュータ・ネットワーク関連の技術書・雑誌の企画・編集に従事してきた編集者。

技術書の裏側 〜 企画から、製作、販売、イベントまで

日高 正博

Andoirdの開発者カンファレンスDroidKaigiや技術書イベントの技術書典を主宰。技術の共有やコミュニケーションに興味があり、ブログや書籍を通じてAndroid開発情報を発信してます。

技術書の裏側 〜 企画から、製作、販売、イベントまで

齊藤 愼仁

サーバーハードウェアの企画・設計、科学技術計算向けのHPC分野を経験後、アイレット株式会社cloudpack事業部にて情報システム、ネットワーク、セキュリティの3チームを統括し、情報セキュリティ管理責任者、個人情報管理責任者、PCIDSS管理責任者を兼務した。2017年8月より起業

モダンな情報システムのあり方

大場 光一郎

2001年SIer入社。パブリッククラウド事業立ち上げを経て2011年GREE入社インフラ部門で開発環境改善やサーバ管理の効率化に従事。2014年クラウドワークス入社、2016年から社内情報システム、情報セキュリティを統括。

モダンな情報システムのあり方

梶原 成親

2016年、株式会社エウレカに入社。Webサービス開発で培ったメソッド、考え方を使って、モダンな社内ITをディレクションしたら面白いことができるんじゃないかと思い参画。
現在は、開発チームのチーム・ビルディングを担当し、チーム支援を行っている。
その他には、モダンな情報システム担当、エンジニア採用、技術広報などeureka全社員を陰ながら支える仕事を実施しています。
デブサミ2017、デブサミ2017夏 登壇者, Rakuten Technology Conference 2012登壇者

モダンな情報システムのあり方

喜多羅 滋夫

1989年、プロクター・アンド・ギャンブル・ファーイーストに入社。システムアナリストとして市場調査や営業支援に関連するシステム開発・運用プロジェクトに従事。インドネシア法人のITマネジャーを務める。2002年にフィリップモリスジャパンへ入社し、システム部門を統括。2013年4月、日清食品ホールディングスにCIOとして入社し、以降現職。

長谷川秀樹のIT酒場放浪記presents「わりと大きい会社の武闘派CIOが語る『今のエンプラIT、けっこうおもろいで』」

大谷 イビサ

ASCII.jpのTECH・ビジネス担当記者で、コミュニティサイト「JAWS-UG on ASCII」の立ち上げ人。
「ITだってエンタテインメント」をキーワードに、日々新しい技術や製品の情報を追う。

長谷川秀樹のIT酒場放浪記presents「わりと大きい会社の武闘派CIOが語る『今のエンプラIT、けっこうおもろいで』」

長谷川 秀樹

1994年、アクセンチュア株式会社に入社後、国内外の小売業の業務改革、コスト削減、マーケティング支援などに従事。
2008年、株式会社東急ハンズに入社後、情報システム部門、物流部門、通販事業の責任者として改革を実施。デジタルマーケティング領域では、ツイッター、フェイスブック、コレカモネットなどソーシャルメディアを推進。その後、オムニチャネル推進の責任者となり、東急ハンズアプリでは、次世代のお買い物体験への変革を推進している。
2011年、同社、執行役員に昇進。
2013年、ハンズラボ株式会社(クラウドをフル活用したITソリューションプロバイダー)を立ち上げ、代表取締役社長に就任(東急ハンズの執行役員と兼任)。小売業・流通業向けのソリューションを提供している。

長谷川秀樹のIT酒場放浪記presents「わりと大きい会社の武闘派CIOが語る『今のエンプラIT、けっこうおもろいで』」

モダンな情報システムのあり方

水野 拓宏

株式会社ドワンゴで数々のネットワーク設計・システム設計を担当。同社でシステムアーキテクトとして数百万人規模のWebサービスのシステム設計を行う。
2006年、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)により天才プログラマー/スーパークリエータに認定される。
現在ではVRやスマートフォン向けの企画コンサルティングやサービス構築事業を柱に活動中。
2017年 株式会社インプレスR&D発行「インターネット白書2017」にて「拡大するVR」を寄稿。

計画中の横浜新市庁舎をVRで体験してみた 〜紙で伝わる『情報』からVRで伝わる『体験』へ」〜

片岡 公一

横浜市内の都市デザイン、都市計画や建築、ランドスケープなどの設計事務所で、横浜市を中心としたさまざまなプロジェクトに関わっています。趣味はストリートビュー作成。趣味が高じて地形模型プロジェクションマッピングをつくったり、VRをつくったり、仕事と趣味の境界線で楽しんでいます。

計画中の横浜新市庁舎をVRで体験してみた 〜紙で伝わる『情報』からVRで伝わる『体験』へ」〜

五十嵐 太清

福島県出身。会津大学卒業。現在、同大学コンピュータ理工学部大学院に在学しながら、ソラミツのコアメンバーとして勤務。
主な開発言語はpython, C/C++、開発経験としてandroid, backendがある。
2016年6月にソラミツの共同代表の武宮と出会い、ブロックチェーン技術に興味を持ち”hyperledger iroha”を複数のメンバーとともに開発を開始。現在v1.0のリリースに向けて目下開発中

ブロックチェーン技術を使った開発 〜エンジニアからみたブロックチェーン技術の実際と展望

嶋田 大輔

開発部 オルトプラスラボに所属。Hyperledger projectにてrepositoryの公開、メンテナとして参加するなどBlockChainへの関心が高い。
最近ではSoftware Designでブロックチェーン特集を執筆。普段使いの言語はGo、Scala、JS(TS)など。

ブロックチェーン技術を使った開発 〜エンジニアからみたブロックチェーン技術の実際と展望

嶋田 健作

株式会社ライブドアを経て、株式会社データホテル代表取締役社長、NHNテコラス株式会社代表取締役社長などを歴任。
2016年から株式会社オルトプラス執行役員CTO。
日本MSP協会理事。
最近では、セキュリティおじさん、ブロックチェーンおじさん、VRおじさんなどを歴任。

ブロックチェーン技術を使った開発 〜エンジニアからみたブロックチェーン技術の実際と展望

及川 卓也

早稲田大学理工学部卒業後、外資系コンピューター企業の研究開発、マイクロソフト株式会社(当時)の日本語版・韓国語版Windowsの開発統括を経て、グーグルでプロダクトマネージャとエンジニアリングマネージャを務める。
2015年11月よりIncrements株式会社にてプロダクトマネージャとして従事した後、2017年6月より独立。

先達に聞くこれからのエンジニア像2017

よしおかひろたか

慶應義塾大学大学院修了。日本ディジタルイクイップメント研究開発センタ、日本オラクル、ミラクル・リナックスを経て2009年楽天、現職。カーネル読書会主宰。ハッカー中心文化を企業に根付かせることをミッションとしている。

先達に聞くこれからのエンジニア像2017

伊勢 幸一

室蘭工業大学卒、日立系設備会社、ベンチャー系SIer、スクウェア(現スクウェアエニックス)を経て現職に至り、SunOS3.5、CiscoIOS8.0あたりからオープン系システムの構築運用に携わる。

先達に聞くこれからのエンジニア像2017

森藤 大地

大学院でニューラルネットワークによる言語発達のシミュレーションなどの研究を行った後、ニフティでデータ解析業務・PaaS設計開発・IoT デザインセンターを経て、テレビはもっと面白くなる HAROiD でエンジニアリングマネージャとして従事

先達に聞くこれからのエンジニア像2017

おおつねまさふみ

システム管理者、ネットウォッチャー。パソコン通信・インターネット黎明期より観測を続ける。ラジオ造語「中二病」をネットミームとして再構成して広める。ネット造語「モヒカン族」「サークルクラッシャー」を作り、「クラスタ(Twitter用語)」「ギガが減る(ケータイ用語)」といった表現を広めた。

終わったバズワードはこれだ!

八田 真行

不穏な空気、失敗プロジェクト、逮捕されそうなテクノロジーが好き。

終わったバズワードはこれだ!

横田 真俊

終わったバズワードはこれだ!

山本 貴裕

金融系SIなどを経て、2016年秋よりcloudpackにてサーバーレスアーキテクチャーの主体にした開発を担当。

Serverless Ninja Warriors

山口 忍

2016年に入社。
現在は優秀な先輩の下、インフラエンジニア
として勉強させてもらっています。
新卒として色んなチャレンジを
させてもらっています。
その一つとして社内サーバレスシステムを
同期と2名で作成しました。

Serverless Ninja Warriors

森川 拓磨

GoでWebアプリケーションつくってます。

Serverless Ninja Warriors

吉田 慶章

大手外資系 SIer を経て、2013年12月に中途入社。入社後はアドテク事業の開発を担当。2015年10月より現職。DevOps だけでなく、サーバサイド、スクラムマスター、組織マネジメント、技術広報を兼任。技術ブログを書くことが趣味で、10年間書き続けている。

Serverless Ninja Warriors

仲山 昌宏

秋葉原生まれ大手町育ちの歌って踊れる江戸っ子フルスタックインフラエンジニア。BLEメッシュなIoT企業でサーバーレスしつつ、セキュリティ教育畑に片足突っ込む昨今です。

Serverless Ninja Warriors

中山 桂一

AWS大好きです。中学時代以降20年以上Web系の開発を中心に携わってきており、 最近はサーバレスアーキテクチャを使用したプロダクトをメインで行っています。

Serverless Ninja Warriors

末松 美樹雄

SIerとして官公庁向けのシステム開発でJavaやC++を約7年経験後、株式会社サイバーエージェントに入社。自社メディア向けのDMP開発やインフィード特化型SSPの開発に携わり、現在、AbemaTVの広告関連のプロダクト開発に携わる

Serverless Ninja Warriors

原 康紘

AWSとコンテナとサーバーレス大好き。インフラ設計、Web アプリケーション開発、お客様へのコンサルティング提供などが普段のメイン業務。

Serverless Ninja Warriors

吉田 真吾

ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka)の主宰、およびクラウド活用のコンサルティングや記事執筆を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促進。

Serverless Ninja Warriors

市川 純

株式会社リクルートマーケティングパートナーズで開発支援グループのメンバーとして、インフラの構築、自動化、基盤の作成などをしています。
Amazon Echoが登場した時にAlexa Skills Kitで機能を拡張できるプラットフォームに衝撃を受け、これからは音声UIだと思いSkillの開発・公開をしたり、JAWS-UG IoT専門支部でAlexa関連の勉強会を開催しています。

音声AIアシスタントがもたらす未来とは。

清野 剛史

クラスメソッド株式会社Alexa事業部に所属するソリューションアーキテクト・VUIエンジニアです。
Amazonのクラウド事業を中心にIoT、人工知能、音声認識等の最先端テクノロジーの研究、開発に従事しています。
Alexa / Google Home (Google Assistant)に関しては発売当初からキャッチアップ、研究を続けており、ホームユースでの使い道の他にビジネス視点で使う際の技術的課題の抽出や解決に試行錯誤してきました。

音声AIアシスタントがもたらす未来とは。

小賀 浩通

デジタルキューブの CEO 兼 HBT (Happy Beer Taster) としてリモートワークのチームを率いています。
独自の開発アプローチとホスティングサービスで Japan Times、セイコー、マツダ、AOL などから厚い信頼を得ています。その独自のアプローチは Amazon Web Services と最新の技術を組み合わせ・活用することで AMIMOTO や Shifter というプロダクトとなってサービス提供されています。
オープンソースの愛好家であり、 WordPressやAWSのコミュニティ、勉強会やイベントなどでコントリビューターとしてよく活動しています。

音声AIアシスタントがもたらす未来とは。

伊東 知治

オランダ在住 フリーランスプログラマーです。
RAILSとAWSでのWebサービスの開発を得意としています。
コミュニティを媒介とした人のつながりが大好きで、
JAWS-UG KOBE, JP_Stripes, Mautic meetup KOBE などをオーガナイズしています。
最近は音声Alexaでのお仕事が増えてきました。

音声AIアシスタントがもたらす未来とは。