フロントエンドエンジニアはこの先生きのこれるか

17:30-18:30 @C会場

昨今、フロントエンドエンジニアと一口に言っても、HTML のマークアップからjQuery での動的コンテンツ作成、モダンフレームワークを使用した柔軟な設計開発まで、幅広いエンジニアが存在します。
フロントエンドの技術はここ数年で目覚ましい変化を遂げてきました。その変化に対応できた現場、対応できなかった現場、あえて対応する必要がないとした現場など、様々に思えます。
このような時代の変化、現場の変化・もしくは変化しないことが、フロントエンドエンジニアのキャリアにとってどのように影響してくるのか。
フロントエンドエンジニアはどのようなキャリア戦略を持って生き残っていけば良いか。
近年、身を置く場所を変えた3人のフロントエンドエンジニアが、技術・生存戦略について議論します。

当日の進行により内容が一部変更となる場合があります

ライブ配信URL

https://www.youtube.com/watch?v=7dsYh5Uhkis

セッションオーナー

竹馬 光太郎

ゲーム業界、教育系、Qiitaの開発を経て、2017年4月からフリーランス。React による大規模アプリの設計・実装や、Electron、PWA、Node.js などのエッジな環境でのJavaScriptを得意としている。最近はサーバーレスに興味がある。

スピーカー

稲富 駿

日本Angularユーザー会代表。Angularへのコントリビューションの一環としてコミュニティの運営やイベントの主催、ドキュメントの翻訳などを行っている。2017年7月よりフロントエンドエンジニアとして株式会社Kaizen Platformに所属。

奥野 賢太郎

Angularコミュニティng-kyoto代表。音楽業界に飛び込み、制作・企画・講師などを務めたのちWeb業界に転身。10万行超の大規模Webアプリケーションの設計、実装を行う。登壇やハンズオンの講師などを精力的に務める。

時間・会場

17:30-18:30 / C会場